春は別れの季節だ。
(酷寒の金沢は元より、関東始め全国的に全く春は遠いのだが)
嫌で嫌でしょうがなかった、とある「事象」と、この春お別れすることが判明した。
天にも昇るくらいの大喜びなのだが、その一方で言い知れぬ寂しさを感じている自分に気付いた。
人間とは勝手なものだ。
というわけで、お別れの呪いの酒を…もとい、祝いの酒を飲んできた。
今週は片頭痛→緊張性頭痛→関節痛と体調凸凹不良で、酒は控えたかったのだが…これが呑まずにおらりょうか!?


…珍しく魚メインだ。
嫌で嫌でしょうがなかったのに、お別れとなると寂しさを感じ、にもかかわらず、明日も明後日も年度末まで当面その事象と付きあわないといけないと思うと、やっぱり腹立ってきた。
やはりここは呪いが鬼愛…もとい、お似合いである。
元気ですかぁぁぁぁ!
元気が無ければなんにもできぬ!
じゃまた!