昨日の夜食はこんな素敵な取り合わせだった。

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…素敵過ぎて胃の調子が悪くなり、今日の昼飯はこれだ!

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う、うまい!
しかし、味が濃い!
これは何らかの方法で体内濃度を薄めなければいけない…


そんな風に考えていた私に対し、今日の金沢は北陸とは思えない好天で、昼過ぎにはワイシャツの袖をまくってしまうほど暖かな気候だった。

その温暖のおかげなのかどうかわからんが、腰の調子が良い。
何だか普通の人に戻ったような健やかな気分になれた。

時代劇に出てくる、貧乏な武家の離れで病に伏せっている奥方が縁側に座ってたりして、亭主が「おい、大丈夫なのか、起き出したりして?」 と問いかけると、「今日は少し具合が良いのです…」 なんてことを言いながら、にっこりほほ笑む…

そう、その奥方な気分なのだ。

昼飯の味が濃かったので、どうにか薄めたい気分なところへ、上記の奥方気分なものだから、ついつい飲んでしまった。

ビールをがぶがぶ飲みさくった揚句、次はこれだ!

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『杜氏の挑戦』
…正確な商品名は酔っ払って覚えていないが、なんだかとても甘くておいしいお酒なのだ。

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私は誰の挑戦も受ける!


シャルドネ味にライム味に巨乳…もとい、巨峰味!
幸いなことにアルコール度数はたかだか8%なのでどんなに飲んでも大丈夫!

…と、思いきや、4杯も飲めば8×4=32%だから十分なアルコール量である。
大したことなさそうだが、病身の奥方には十二分だ。



ほど良い暴れ呑み具合で腰も調子良さげだ。
これで朝までたっぷり寝たら、また元通りに腰痛くなるのだろうなぁ…。



あぁ、奥方…



じゃまた!



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