腰はさっぱり良くならないが、こうなりゃ意地だ。
温泉だ!

湯涌温泉総湯 白鷺の湯。

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二度目の訪湯、350円。

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この湯涌温泉は、大正時代にドイツの博覧会で日本三名泉とのお墨付きをもらったり、竹久夢二所縁であったり、何かと歴史ある温泉なのだが、最近はもっぱらこれだ。

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総湯はこじんまりした良い湯なのだが、何が悲しいって、男湯に露天風呂が無い。
では女湯に入れるかと言うと、当たり前だがそれは無理。
聞くと、女湯には寝湯が無いらしい。

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ちなみにこれは男湯の脱衣場。

いつの日か男湯女湯入れ替え制になることを祈りつつ、今日のところは総湯中に溢れる「花咲くいろは」と、人気が高まるあまり架空の祭が現実のものとなった「ぼんぼり祭り」のポスターを載せまくってお湯を…もとい、お茶を濁そう。

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飲み物の自販機までこんなことになっていた。

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興奮のあまり、ピントも甘くなった。

衝撃的なことをカミングアウトすると、実は私、「花咲くいろは」の全ての作品群をただの一つも見たことが無い。

じゃまた!



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