色々と呪われた平成24年度もあと数時間で終わる。
全ての災厄を黒い温泉で洗い流すべく、昨日に続き、温泉に向かった。


湯船にれもんが浮いているわけでもなく、受付のお姉さんが初恋のレモン味なわけでもない。
なぜ「れもん湯」なのかは、とりあえず現時点では謎であるが…良き温泉であった。
帰り道、肉の悪魔の囁きに負け、焼肉屋に突入。

一皿100円の豚と鶏ばかり注文する激安焼肉ディナーで、店にはろくな客ではないが大満足。
明日からの平成25年度に向けて期待に腹膨らむ…もとい、胸膨らむ私であった。
じゃまた!