今朝、腰痛を気にしてもたついてたら、腕時計を忘れて仕事に行った。
事務所には掛け時計があり、PCにも携帯にも時刻が表示されているから何の不便も無いかと思いきや、習慣からついつい腕を見てしまい、そのたびにイレギュラーなストレスを味わった。

午後からは、あえて時間を体内時計で計り、たまにPCの時計を見てどれくらい合ってるか楽しみながら仕事してみた。
自分の感じている時間より、実際の時の流れの方が2割ほど早かった。


時が私を追い越してゆく。


いつの日か、盛大に時間が私を追い越して天に召されたら、そこでアインシュタイン先生に聞いてみよう。
「今何時?」

先生はきっとこう答える。
「ビーフ味」


…意味は特にない。
じゃまた!



\?\᡼\? 3
 ←これ押してくれても貴方には何の得もありませんが、私が裕福になります。

\?\᡼\? 4
 ←これ押してくれても貴方には何の得もありませんが、私が元気になります。