どうしてもどうしても豚のバラ肉が食べたくなって、角煮を作ってみた。

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…あまりにも適当に作ったら、えらいしょっぱい角煮になり、今一つ満足できなかった。

仕方がないので、だいぶ前にBSで録画したままほったらかしになってた「ICHI」を鑑賞した。
最後まで寝ずに観たは観たが、正直しょっぱい映画だった。
勝新太郎や北野武の「市」とは全く別の次元の作品だ。

ただし、綾瀬はるかには惚れた。

「何斬るかわかんないよ、見えないんだからさ」


…私を斬って!


いやん、じゃまた!



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