♪う~ちの親父~は禿げ~頭~
とな~り~の親爺も禿げ~頭~
禿~げと禿げと~で喧嘩して~
怪~我~無~くてよか~ったね♪


これは、実家の父上が、よく口ずさんでいた唄である。
メロディは“ドンパン節”だ。
まさかJASRACに指摘されることも無いだろうから、1コーラス(富山では1題目という)掲載した。

我が父上は、割と男前だったが、歳をとったら禿げてしまった。
思うに、この唄の呪いだったのかもしれない。

ちなみに、私は19,947歳の今も髪の毛ふさふさだ。
生きる上であまり頭を使わなかったのと、この呪い唄を殆ど口ずさんだことが無いからだと思われる。



さて、みんなの地方ではどんな素敵な逆毛生え唄があるかな?
こっそり、このおじさんに教えてくれたまえ!

じゃまた!



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