トイレの窓から空を見てたら、雲の形に目をひかれた。

イメージ 1

私には羊に見えて仕方なかった。
スヌーピーな気もしたが、雲的には羊が一番だ。
羊にしても犬にしても、別に私に何かを授けてくれるわけではないので、まぁどうでもいいのだが。

ところで、小学校に入ったか入らないかの頃、私は怪獣が大好きな少年だった。
てゆーか、当時少年たちはみんな怪獣が好きだった。
色んな怪獣の名前と得意技を覚え、TVの中とは別の世界を脳内でも構築していた。

その頃、私は自分でオリジナル怪獣を考えた。
雲見てて思い出した。
再現してみる。

イメージ 2

ヒツジ怪獣 モジャラ


イメージ 3

宇宙ヘビ怪獣 ぺピラ


…え~、細かいところはよく覚えていないが、何故「ヒツジ」だったのだろう?



じゃまた!



\?\᡼\? 3
 ←これ押してくれても貴方には何の得もありませんが、私が裕福になります。

\?\᡼\? 4
 ←これ押してくれても貴方には何の得もありませんが、私が元気になります。