あまり寝てないもので、宵闇超えたら眠くて仕方ない。
仕事しながら夢心地。

そんな夢見る少年の寝ぼけた頭脳は、突然「横川の峠の釜めし」を食べたくて食べたくて仕方なくなった。
こうなったら背に腹は代えられない。
早速スーパーで釜飯の素を購入し、深夜に調理。

イメージ 1

もちろん峠の釜めしは売ってないので、単なる炊き込みご飯だ(失敗せんかった!)。
せっかくなので、昔食べて保管てた「横川の峠の釜めし」の容器に入れて雰囲気に酔った。



 
てゆーか…深夜に盛りすぎだろ!?



じゃまた!



\?\᡼\? 3
←これ押してくれても貴方には何の得もありませんが、私が裕福になります。

\?\᡼\? 6
これ押してくれても貴方には何の得もありませんが、私が健康になります。