炭水化物王のインチキ峠あまり寝てないもので、宵闇超えたら眠くて仕方ない。 仕事しながら夢心地。 そんな夢見る少年の寝ぼけた頭脳は、突然「横川の峠の釜めし」を食べたくて食べたくて仕方なくなった。 こうなったら背に腹は代えられない。 早速スーパーで釜飯の素を購入し、深夜に調理。 もちろん峠の釜めしは売ってないので、単なる炊き込みご飯だ(失敗せんかった!)。 せっかくなので、昔食べて保管てた「横川の峠の釜めし」の容器に入れて雰囲気に酔った。 てゆーか…深夜に盛りすぎだろ!? じゃまた! ←これ押してくれても貴方には何の得もありませんが、私が裕福になります。 ←これ押してくれても貴方には何の得もありませんが、私が健康になります。