大阪に越してきて以来、単車は自宅から1km離れた駐輪場にとめていた。
団地の駐輪場に空きが無かったからだ。
おかげで単車のところに行くだけで一仕事、いい運動になっていた。
それがこの度、めでたく駐輪場に空きが出て、約120日ぶりにYD250が手の届くところに帰ってきた。

…手が届くと言っても、うちの部屋からは『手長』でもなければ手は届かんが。
これで、『エンジン停止後にマフラーが冷えてカバーをかけられるようになるまでの間、単車の横で20分間お経を唱える儀式』が必要無くなった。
…20分後にカバーかけに来ればいい話だからだ。
さて、次にやらんといかんのは洗車と整備と…ツーリングだ。
あれ?
てゆーか、せっかくの3連休、わたしは何しているのだろうか?
⇒たまごかけご飯を食べています。
じゃまた!