あこがれはいつもそこにあった大阪の南港。 そこに今日もあこがれが存在していた。 何のことはない、実はここがあこがれの母港だったのだ。 急にありがたみは無くなったが…それでも船は美しい。 次に展帆する時を調べて観に来るか。 きっともっともっと美しいに違いない。 できれば晴れた日だともっといい。 …オチ? 無いよ♪ じゃまた! ←これ押してくれても貴方には何の得もありませんが、私が裕福になります。 ←これ押してくれても貴方には何の得もありませんが、私が健康になります。