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曇り空の今朝、コンクリートの壁に佇む蜻蛉。
こんなに疲れた私をのせて大空高く舞い上がり、どこか遠くへ連れてっておくれ!

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…もっと痩せないと無理?



ごもっとも!






…さて、蜻蛉に心を奪われた後、いつもの首無し姫の顔を覗いてみたら…

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…そっぽ向いてた。

蜻蛉に浮気した私に焼餅焼いたのであろう。

も~姫様ったら…






…寝ます。

じゃまた!



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 ←これ押してくれても貴方には何の得もありませんが、私が裕福になります。

\?\᡼\? 4
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