蜻蛉とお姫様と過ごした曇りの朝 曇り空の今朝、コンクリートの壁に佇む蜻蛉。 こんなに疲れた私をのせて大空高く舞い上がり、どこか遠くへ連れてっておくれ! …もっと痩せないと無理? ごもっとも! …さて、蜻蛉に心を奪われた後、いつもの首無し姫の顔を覗いてみたら… …そっぽ向いてた。 蜻蛉に浮気した私に焼餅焼いたのであろう。 も~姫様ったら… …寝ます。 じゃまた! ←これ押してくれても貴方には何の得もありませんが、私が裕福になります。 ←これ押してくれても貴方には何の得もありませんが、私が元気になります。