大阪の港にあこがれを見た仕事で行った大阪の港。 そこに存在していた「あこがれ」。 おお、あこがれよ! 私を遠くのなんとなく素敵な所に連れて行ってくれ! 展帆、畳帆だってちゃんとやるし… いかん、高所恐怖症だった! どないしよ… あ、あ、あ、行っちまうのか、あこがれ!? じゃあ、じゃあ、あんたでいいや、さんふらわあー! 誰でもいいから私を何処か遠くの暑くもなく寒くもなくのんびり過ごせる夢の国に連れてってくだされ~! …寝言は寝て言えとな? ほいじゃまた、おやすみなさいませ~! ←これ押してくれても貴方には何の得もありませんが、私が裕福になります。 ←これ押してくれても貴方には何の得もありませんが、私が健康になります。