土曜の朝の和風カレー炊き込みご飯の悲劇から1日。
ついに残った炊き込みご飯との決戦の火ぶたが切られた。

残存の炊き込みご飯をコールドスリープから目覚めさせ、同じ場所で眠っていた冷凍銀シャリ、100g68円の残りの上ぶたひき肉と共に、高温の油で攻撃。

ものの数分でオペレーション終了。



味見…








美味い!

御味方大勝利!





あれだけ残念だった和風カレー炊き込みご飯は、一夜にして見事なまでのカレー焼き飯として蘇った。
後にこれが、『Revenge to Curry 2012 (平成24年 華麗なる仇討ち)』 として歴史に刻まれることを、世の人はまだ知らない。



最後の仕上げに、10個138円の新鮮L寸玉子をふわりと焼いて、『カレー焼き飯・オムライス風』として凱旋だ。

イメージ 1

注:早乙女愛と大河誠…ではなく、直江兼続と新撰組のイメージ

しかしここに落とし穴があった!
調子に乗って書いた芸術的ケチャップ文字の味が中身のカレー焼き飯と合わない!



トンカツソースで書けばよかった。






てゆーか、書かなきゃよかった!






じゃまた!



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