私の勤める事務所には、うら若き女子が一人いる。
逆に言えば、彼女以外は皆おっさん。
その彼女から事務所にプレゼントがあった。

イメージ 1

空気洗浄機!
(「清浄機」ではないところがパワフル!)

 
…確かに、職場はおっさん臭い。
この、オシャレな空気洗浄機が、事務所の空気を文字通り洗浄してくれるようで何よりである。


…我々おっさん一同はこのスーパーマシンを『コスモクリーナーD』と名付けた。

(…見た目はコスモクリーナーと言うより、、むしろハロだが。)
そして、その女子社員を…これからは スターシャ と呼ぶことに決定した。
 
イメージ 4
 
ほら、品質保証人はスターシャだ。
 




なお、彼女からは、コスモクリーナーDの他にもお土産を賜った。

イメージ 3イメージ 2

そう、ぼけぼけだがルーブル土産のモナリザ(&もう一人の裸の美女は誰?)ボールペンだ!

もらった瞬間、
「これって逆さにしたら裸が出る奴?」
と聞いてしまった私に…


スターシャは冷たい微笑をくれた。



じゃまた!



\?\᡼\? 3
←これ押してくれても貴方には何の得もありませんが、私が裕福になります。

\?\᡼\? 6
これ押してくれても貴方には何の得もありませんが、私が健康になります。