イメージ 1

この街はいつも雨降りだ…

…と、これは、私のポエムでも浜田省吾の歌でもなく、私が生涯敬愛してやまない稲葉喜美子の「不安な心」と言う歌の最初のフレーズ。

疲れた時、落ち込んだ時、病んだ時、実際に雨が降っていなくても一人これをつぶやくことで、何かカッコいい気がして、少し楽になれる。
そんな魔法のフレーズ。
(ポポポポ~ン)

長かった東京暮らしの中で何度これを呟いたかわからないが、大阪に来てもやっぱり呟きたくなる。
まして雨の夜は。



ということは、この街の問題ではないのだなぁ…

イメージ 2


…じゃまたっ!



\?\᡼\? 3
←これ押してくれても貴方には何の得もありませんが、私が裕福になります。

\?\᡼\? 4
←これ押してくれても貴方には何の得もありませんが、私が元気になります。