10月16日の日曜日、江東区民祭りというジモティックな一大イベントに参加。
時期はずれの夏日どころか真夏日、「なごり雪」ならぬ「なごり猛暑」のため、会場の木場公園では熱中症で倒れる人も出る始末。
そんな灼熱の10月の中、ソロアコースティックギタリスト、
ダニエルコフリンの青空ライブを堪能。
歩いて10分くらいかかる2つの会場間を、約1時間おきに移動しつつの4ステージは、弾いてる方ももちろんだが、聴いている方もほぼ耐久レース。
しかし、それだけの価値のある、聴きごたえのある、燃える(気温的にも)ライブだった。
(↑これはダニエルコフリンではありません)
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