「ウチくる」で草刈正雄を見た。
相変わらず、と言うか、年取ってからさらにかっこいい。
相変わらず、と言うか、年取ってからさらにかっこいい。
最近の大河ドラマの活躍も捨てがたいが、どえらい昔観た「華麗なる刑事」は面白かった。
大人になったら、ギャランΛ(ラムダ)に乗りたかった。
大人になったら、ギャランΛ(ラムダ)に乗りたかった。
そして何と言っても、三田“80年代私の女神”寛子と共演した「激愛・三月までの…」。
オフコースの「さよなら」の流れる中、万平さんの死のラストシーンには…泣いた泣いた。
思い起こせば、受験の真っただ中に毎週観てて、最終回の前にかろうじて合格、引越。
一人暮らしを始めた下宿で、室内アンテナの小さなダイヤル式チャンネルテレビで最終回を観て泣いたっけなぁ(うろ覚え)。
一度スカパーだか何かで再放送したらしいが、今のところDVD化とかはされてないそうな。
叶うものなら、もう一度観て泣いてみたい。
ふと気づくと、最近昔のモノに涙したがる傾向が強い。
老化?
老化?
更年期障害?
…死亡フラグ?
「脂肪ブロック」なら体中にいっぱいあるのだが…
P.S.
草刈正雄と三田寛子の純愛と死でもう一度泣きたいのであり、三田寛子のパンツをもう一度見たいのではない。
念のため。