「生き続ける」…、治験、乳がんは競争率が全く…、ただ短期集中!3ヶ月サービスへ | がんに勝つ!(WINCANCERS!)情報を提供するヒデさん日誌

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日系報道機関、外資系経済通信社トムソンロイターを経て
情報会社営みつぶやき中。がんや健康問題を20年以上取材、
出版物多数。がん運動療法に注目中。延命、共存ではなく、
「がんに勝つ!」情報サービスを提供しています。

 8月から治験情報サービスを開始していますが、乳がんと膵臓がん(&大腸がん)では、治験の状況がまったく異なることを実感しています。会員さまお一人がダラクソンラシブ関連、お勧めした施設にあっという間に「参加可」(本物ではなくはずれを引く確率はありますが…)となりましたが…。

 乳がんはやはり「現役世代の患者さんが多い」ため、戦略、作戦…、とっても必要そうです。ただ6か月も時間をかけるのは「長すぎ」といえそうです。
※1~2か月で「(治験参加可、不可の)メドが立つ」会員さまが多い、また「短期、集中的に探索したい」会員さまが多いことが確認されたため、3か月サービスに変更しました。なお、6か月サービスとしてお申し込みされた方には、6か月間、探索ページの閲覧、及び質問受付、助言サービスを継続します。

 

 

いま最もお勧め、ご自身にふさわしい治験は?助言します!超高額の未来の画期的医療を探索しながら…(9月からの3か月会員募集開始)

 

 

 

助言不要なら!超高額の未来の画期的医療を金銭負担の心配なく受けるチャンスを短期間で探す(9月会員募集開始)!