不都合な真実?大腸内視鏡検査と便潜血検査、大腸がん死亡率を比較!「最新・大腸がんに勝ちます!」 | がんに勝つ!情報を提供するヒデさん日誌

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 今月23日に人気作家、東野圭吾さんが大腸がんで亡くなったことを受け、大腸内視鏡検査(大腸カメラ)の有益性を訴える声が聞こえてきます。

 報道直後の昨日(28日)のテレ朝系「モーニングショー」では、コメンテーターの玉川徹さんが、「私は2年おきに受けている。時々、ポリープもみつかり、切除している。だから私は大腸がんは怖くない」などとコメントされていました。果たして、大腸内視鏡検査は、一般的な便潜血検査に比べ、どれだけ、大腸がん死亡率の低下に貢献できているのでしょうか。

 

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不都合な真実?大腸内視鏡検査と便潜血検査、大腸がん死亡率を比較した大規模研究結果-7月29日

 

 

 

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玉川徹さんは残念の不都合な真実?大腸内視鏡検査と便潜血検査、大腸がん死亡率を比較した大規模研究結果-7月29日