小社から最新レポート「最新・日本のがん」が発行されます。
この国の「がんの実態」はコロナ禍前と比べ、トレンドは変わったのか、変わっていないのか。気になる兆しはないのか?
日本のメディア、とくにテレビが報じない現実をわかりやすく正確にお伝えする内容です。
直近のがん患者が多い部位がん上位14位までを紹介。「顕著に増えているがん」については、エビデンスが強いリスク因子、近年、指摘されるようになった最新のリスク因子をわかりやすく正確にお伝えします。
2010年代、この国のがんに劇的な出来事が起きました。おそらく明治時代以前よりこの国のがん患者数トップであったはずの胃がんが大腸がんに抜かれたのです。
さらに2023年、2019年比で最も増加率が高かったのはすい臓がんでした。
60代や70代以降の人にとっては、糖尿病が最大のリスク因子と考えられます。しかし注意したいのは、50代以下の現役世代で、顕著にすい臓がんが増加していることです。
是非、小社最新リポートを手にしてほしいものです(巻末で取り上げています。問題の米国での研究…)。
9月15日までは送料無料、「最新・日本のがん」のご検討、およびお申し込みは下記小社HPまでお願いします(小社HPにアクセスしずらい場合は、アメーバアプリを最新版に更新してください)

