小社から最新レポート「最新・日本のがん」がまもなく発行されます。
この国の「がんの実態」はコロナ禍前と比べ、トレンドは変わったのか、変わっていないのか。気になる兆しはないのか?
日本のメディア、とくにテレビが報じない現実をわかりやすく正確にお伝えする内容です。
直近のがん患者が多い部位がん上位14位までを紹介。「顕著に増えているがん」については、エビデンスが強いリスク因子、近年、指摘されるようになった最新のリスク因子をわかりやすく正確にお伝えします。
2010年代、この国のがんに劇的な出来事が起きました。おそらく明治時代以前よりこの国のがん患者数トップであったはずの胃がんが大腸がんに抜かれたのです。
さらに2023年、乳がん患者数が肺がんに急接近し、この国で2番目に多いがん目前となりました。乳がんは欧米に多いがんで、米国では、最も多いがんのままです。
喫煙の影響が強い胃がん、肺がんが、大腸がん、乳がんに抜かれる…。欧米に多いがんがこの国で増加し続けている主因は、「食」以外に考えられない…。その影響は「2~3%」どころではありません。
意識を高めるためにも、是非、小社最新リポートを手にしてほしいものです(ご家族、近隣にも回覧を!)。
9月15日までは送料無料、「最新・日本のがん」のご検討、およびお申し込みは下記小社HPまでお願いします(小社HPにアクセスしずらい場合は、アメーバアプリを最新版に更新してください)

