売れ残る備蓄米、迫る賞味期限、2~1キロパックにしないと… | 「がんが1日で完治する」時代の到来を追いかけるヒデさん日誌

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 市中に随意契約の備蓄米、いわゆる「小泉米」があふれるようになりましたね。

 そして予想どおり、売れ残りはじめています。

 

 最近の米の高騰で、パン、おうどん、ラーメン、パスタ等々へと、米離れが進行しています。そこへドカンと、小泉さんが古いお米を大量放出すれば、需給バランスが崩れ、売れ残るのは必然。

 しかも猛暑に入り、食物全般、いたみやすくなっています。5キロではなく、すぐに消費できる2キロパック、さらに1キロパックなどにするべきです。

 現在、並んでいるのは、「7月中旬精米」…。各家庭、猛烈に食べないと、あと1週間では食べきれません。