※ここに来てご注文、急増中です。キイトルーダやエンハーツが広範囲の患者さんに届きはじめていることを示唆しています。
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小社から「ステ4bがんの寛解目指す画期的治験と実施施設2025年版」が発行中です。
近年のがん医療の飛躍的な進歩で、「ステージ4がん」であっても長期に存命し、闘病を続けられる患者が急増しています。
しかし、残念ながら革新的な治療薬として登場したオプジーボやキイトルーダ、さらに「HER2低発現」、「HER2超低発現」にも適用拡大となり、多くの乳がん患者が使用するようになったエンハーツなどをもってしても「効果薄」となった患者さんも出始めています。そうした「かなり進んでしまったステージ4」、「ほぼ手立てが無くなった」患者さんに新たな希望をもたらす、ほぼ全ての固形がん患者向けに新たな新薬の治験が佳境に入りつつあります。
参加条件および実施施設(現在8施設)は刻々と変更(増加)中のため、購読者がパスワードを使って確認できる専用サイトを設けました。
該当される(ステージ4b)患者、「ステージ4になったばかり」の患者、「ステージ0~3の患者さま(突然の再発・転移の可能性も)」も「万一(急変、急進行)への備え」としていただければ幸いです(「月刊がんでも生きる」すい臓がん特集号(2024年12月号)贈呈中)。
ご購読のご検討、およびご購読のお申し込みは下記小社ホームページからお願いします(ペイパルからのお申込みは、アクセス後、エラーメッセージが出た場合は、お手数ですがスマホ画面の右最上部のメニュー画面「:」をクリックして、「プラウザで開く」をクリックしてください。正常に新規登録、決済ができます)。ヤフーやグーグルで 月刊がんでも生きる と検索して小社HPにアクセスされればエラーメッセージは出ません(お勧めします)。
本リポートが付いてくる小社サービス、「2025年:乳がん根治パッケージ」、お申込みのご検討、及びお申込みは下記小社HPまで



