(本サービス解説)非転移性浸潤乳がんは実質的に「ステージ1」の患者さんに当りますが、これまで浸潤乳がんは、部分切除、全摘のいずれか、つまり「手術」が100数十年以上の乳がん医療において唯一無二の選択肢でした。
現在、「ステージ0(非浸潤性がん、上皮内新生物)」については、この国でも「切らない治療」であるラジオ波焼灼療法が承認され、さらに悪性度が低い場合、ホルモン療法のみの「監視療法」の治験も続いています。
今回、世界を驚かせた治験は、これまで術前化学療法だった乳がん向け化学療法が飛躍的に進歩し、浸潤がんでも「手術」ではなく、「放射線治療」だけを組み合わせることで「切らない」、つまり「手術を回避し、乳房を残したい」という世界中の乳がん患者に希望をもたらすものといえます。治験が日本の医療施設を「スルー」しているのは残念というしかありません。韓国の施設が判明、特定した際は、本サービスで速報します。
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世界が驚愕!100年以上の標準治療が終焉?浸潤がんでも切らない治療、5年生存率100%の衝撃治験結果、第三相は韓国に拡大--「乳がん根治レーダー」会員限定ページ更新:2025年6月3日(乳がん根治レーダー、専用パスワードはメールにてご案内しています)
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