梅宮アンナさん、年内、最後だったはずの25日の抗がん剤治療は「白血球が基準値に達せず」、「まさかのスキップ(延期)でした」とインスタグラムで報告されたとのこと。
アンナさんは「ステージ3A」とやや進行した浸潤がんであり、抗がん剤治療は今年夏まで予定されているとのこと。スキップは今後もしばしばあると覚悟した方がいいと思われます。
抗がん剤治療終了後は、10年のホルモン療法…。本当に乳がんとの戦いは超がつく長期戦になります。
ところで25日の抗がん剤治療をスキップしたアンナさん、30日に改めて治療を受けることができたとのこと。大半の医療機関もそうですが、国立がん研究センター中央病院も「12月28日から1月5日は診療休止期間です」と告知されていますが、「放射線治療や抗がん剤治療など継続が必要な治療は実施いたします」とも告知されています。
日本を代表するがん拠点病院としての対応ですね。
アンナさん、長期戦、がんばれ。
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