7月18日から20日まで鹿児島市で開催された日本婦人科腫瘍学会(日本婦人科腫瘍学会2024)で、子宮頸がん向けに免疫治療薬(女優の古村比呂さんはすでに恩恵を受けている一人!)の効果を試みる注目される2つの研究結果が発表されました。難治性の高い子宮頸がんですが、希望は広がっています。
ただ、「ならない(ワクチン)」、「早期発見(検診)」が一番です。
最新:日本婦人科腫瘍学会2024速報、切除不能子宮頸がんの一次治療、高リスク早期・進行(リンパ節転移有する1B~)子宮頸がんの放射線との併用治療、いずれも免疫治療薬の効果確認-2024年8月21日アップ(「月刊がんでも生きる8月号」に記載されたパスワードをご利用ください)
ならない、再発させないのが一番!「若くしてがんにならない再発させない知恵2025年版」(8月23日再入荷!)
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