初版発行からまもなく1年になりますが、売れ続けています!
※「ある栄養素が不足すると若くしてがんになりやすい」…。世界で数多く発表されている最新研究も紹介しています。日本人女性も「不足」が顕著な栄養素です。
そして最大の注目研究は、「ある菌がすい臓がんを引き起こす可能性が高い」という恐るべき、米国の最新研究です。
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「高齢者の病気」のイメージが強かった「がん」ですが、近年、この国ではイメージが一がらり一変。60歳代前半、50歳代、40歳代、さらに30歳代といった、とっても若い方のがんが大幅に増加しています。
「寿命が来た」のではなく、幼い時、若い時から続けた末の「生活習慣」から…?。さらには「感染」から?
近年、欧米に多い大腸がん、乳がん、前立腺がんが大幅増加しているのはやはり…。
この約10年間に発表された、最新の「若くしてがんにならない」「再発させない」知恵(研究)を世界中から集め、とくに肺腺がんとすい臓がんに焦点を当てた再改訂版を是非ご参照ください。
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