居原田麗さん、脊髄に痛み止め器具埋め込めですか、弊社の新年特別号の「目玉」だけに簡単に… | 「がんは必ず完治する病気」となる日まで取材を続けるヒデさん日誌

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 ありゃま、子宮頸がんの居原田麗さん、ついに脊髄に局所麻酔でトライアル(リール)埋め込みの荒療治手術を受けられましたか。局所麻酔だと、しばしば手術の光景を目撃したりして、心臓に悪い人も多いはずですが、居原田さんは医師ですからね。「時間、かかりすぎだろ!」と、つっこみ入れたくなるくらい、冷静に見られていたはず。

 右腕骨折直後に救急搬送され、私も「脊髄に麻酔注射」の「荒治療」を受けましたが、「脊髄に手術」という、さらなる荒治療を受けたのは、居原田さんの痛みが、さらに激しいと察します。

 下記、弊社の新年特別号の「目玉」の一つにいたしました女性のお一人だけに、とにかく、元気、元気でいらっしゃいますように。万一にも、そう簡単に…です。

 

 

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