曇りがちのさいたま市、それでもお散歩できる季節に | 膵臓がん特効薬を追い、イブランスの謎を解明したヒデさん日誌

膵臓がん特効薬を追い、イブランスの謎を解明したヒデさん日誌

日系報道機関、外資系経済通信社トムソンロイターを経て
情報会社営みつぶやき中。がんや健康問題を20年以上取材、
出版物多数。
運動療法に注目中。がん治療大革命時代を追跡中。

 本日(4日)のさいたま市内、雲から時々、日がさすパッとしない朝を迎えております。

 それでも2月までの冷たい風がびゅーびゅー吹く極寒とはほど遠く、十分、お散歩できる体感となっております。

 

 先ほどまで、約40分歩くことができました。すれ違う人もまばらで、「マスクなし」の気持ちのいいお散歩タイムでした。

 

 午後になると、花粉の飛散量が増えるため、歩ける方はなるべく早めに…。

 

 近隣のイオンの看板…、残念ながらマスクが欠かせない空間のままです。