「がん細胞」という恐るべき存在に体の一部を蝕まれているがん患者さんは、その闘いに手いっぱいで、自分が何を考えているかがわからない時があって当然です。
昨日(1日)、「肝転移した大腸がん」と闘病中の大島康徳さん、意味不明?のつぶやきをブログにアップされ、削除されたようですがドンマイですよ。少し、「うつ」が心配されますが…。
明日月曜日は大島さんの「抗がん剤治療の日(曜日)」。「新型肺炎」を心配され、電車でもなく、タクシーでもなく、車(自家用車)で行かれるとのことですが、賢明ですね。健常な成人なら「肺炎」を自己免疫力だけで治癒することも可能ですが、高齢者(失礼?)、持病のある方は命とりになりかねません。
しばらくの間は、「車」が賢明でございます。お大事に。