2025年6月29日日曜日 函館マラソンに過去最多の7899人が出場しました。
函館市千代台公園陸上競技場を発着するコースで行われ、ハーフとフルを合わせて過去最多の7899人が出場し、7431人が完走。
今年からハーフとフルの同時スタートとなって午前9時、陸連登録Aとして整列しましたが、ロスタイム14秒。
この日の函館市中心部は最高気温が26.2度と8月上旬並みの暑さだったが、午前中は雲が日差しを遮り、ランナーは潮風の吹く津軽海峡沿いや歴史的建造物が並ぶ西部地区を駆け抜けるのだけれど、それはフルマラソンの話![]()
ハーフ女子は2022、23年世界選手権マラソン代表の松田瑞生選手(30)=ダイハツ=が1時間9分48秒で初優勝。
僕は種目名ハーフ陸連登録男子65歳-69歳 1時間41分50秒(グロスタイム) 4位。昨年の3位からひとつ落とす![]()
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春の故障、練習量を考えると上出来な感じもします。仲間からは監督、出し切っていなかったのでは・・と 少し痛い![]()
5kmラップを見る限り見抜かれても仕方ありませんね![]()
5km(23:15) 10km(24:11) 15km(24:28) 20km(24:19) /(5:23) = 1:41:50












