知ってる人は知ってるはずですが、僕は、自分知った都市伝説を誰かに話すのが好きなので話します。

現在のアメリカドル紙幣は、1~100ドル札まで、全6種類あります。

その中で20ドル札を、あるところに縦にひだを折ると、ザ・ウサマが現れるのです。

ウサマとは、あの「9.11」の主犯、ウサマ・ビンンラディンのことなのです。

また、それを折ったときの長さが9.11cmなのです。

そして、20ドル札を飛行機型に折ると、ペンタゴンが炎上している絵が浮かび上がるのです。

また、その絵の裏には9.11のテロの的となった世界貿易センタービルが炎上している絵が浮かび上がるのです。

さらに、20ドル札は「9.11」の「9」と「11」を足した数字が20となっている(9 + 11 = 20)

そして、1ドル札は別なものなので、それ以外のお札を飛行機型に折り、5ドル札から順に見ると、5ドル札と10ドル札は煙が上がり火災が発生、20ドル札と50ドル札を見ると世界貿易センタービルが崩落、最後の100ドル札は炎上直後のような絵が浮かび上がる。

そして、悪魔の数字といわれる「666」と、その3ケタすべてを足した数字の「18」。

先ほどの4種類のお札の数字を足すと、「185」と中途半端だが、頭の2ケタにも「18」の数字が刻まれているのです。

また、アメリカドル紙幣が「9.11」よりかなり前に発行されたので、悪魔の予言ではないかといわれています。

以上が都市伝説です。

また、「9.11」には様々な都市伝説があります。

Wikipediaで調べてみてはいかがでしょうか?