庶民の、花びら餅。 | 丹波焼窯元のぱんやさんルーンカフェのブログ

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丹波の森の、ヒカリと、風と、樹々の囁きの中、
心と、体に優しい、空間と、幸せのパン、目指しています。
篠山のパン屋さん。焼き物の里今田町から、発信。
ピリッと、アートのエッセンスも。
楽しんでくださいね。

物心つく前から食べてる、一度も欠かしたことのない、お正月の餅。鏡餅


京都の、本家で、いつも出されていて、


大きな火鉢、とても大きいお餅を焼いて、


薄く薄く、きなこで伸ばして、たっぷりの、餡を、はさみます。


本式の、花びら餅じゃないけれど、ずっと、こう呼ばれていました。


これを食べないと、正月が、来ません。


写真の前に、3個も、食べてしまいました。正月きた!!



年賀状、遅れています。ごめんなさい。


毎日、4時間前後の睡眠で、作業中は、目が冴えるのですが、目


机に向かったとたん。目が、ふさがります。


今も、仕込み中ですが、ぼちぼち、頑張ります。


年末も、今年中に行っとかなきゃと、沢山のお客様、こんな嬉しいことあるんだ。


感謝感謝の、一年でした。


一人で、出来ることは、限られるけど、精一杯、集中します。


もちろん、楽しみながら。


みなさんに会えること、楽しみにしています。ラブラブありがとうございます恋の矢