西脇市岡之山美術館。アラーキー花小説。喝采。夏休み宿題関係で、昨日に引き続き、美術館巡り。ガンで亡き妻ヨーコさんとの写真集。センチメンタルな旅。今も、覚えてる。時代のニューウエーブだったね。その後の、過激さについていけなかったけど。過激さで、子供が見ていいか、心配してたけど、ギリセーフかな。映像もあって、空と花。今、よく写すテーマと共通してて、すっと入れました。でも、花の感覚は、女。男性だから。生やね。アラーキー健在。時代に媚びず、スタイリッシュなんて何さ。生の感覚、一途さも感じたよ。表現するっきゃない、真の、芸術家魂。いくつになっても、喝采。