今日は胆嚢摘出後の辛い症状がおさまらないので、前回提案を受けた胃カメラの予約をお願いするため、予約なしで病院へ。
曜日が違うので執刀医とは別の先生でした。

空腹になると胃のあたりがズキズキ痛む事、胆嚢摘出したのに胆嚢のあった場所が胆嚢炎の時と同じような腫れぼったさと不快な症状があること。
そして、術後ずっと辛かったけれど、日にち薬かと思いながら耐えていたら180日も経過していたことを話したら、驚かれました。
もっと早く行けばよかったです(>_<)
退院直後の術後の経過観察のための診察時に執刀医から、女性は男性よりも症状が落ち着くまでに何ヶ月もかかる、とか、日にちがたてば良くなっていく、と言われたので病院に行きづらくなり、耐えてました。
気づいたら半年も耐えてた!!
そう、25年間も胆嚢炎の激痛発作に耐え続けてきた私に、あの言葉は言って欲しくなかったです。
私、失敗しない耐えてしまうので!


もれなく毎日胆汁と胃酸がこみ上げてくる症状、食道癌になるのではないかとの懸念もありますし、お口の中はいつも苦くて(>_<)
半年間で声が枯れましたヽ(´o`;
ハスキーではなくダミ声のほう。゚(゚´Д`゚)゚。
これ、酒灼けならぬ胃酸胆汁灼けですね。

半年間の苦痛の愚痴がついアセアセ🙇‍♀️


とても話しやすい穏やかな先生で、胃カメラの予約も、なる早希望の私の気持ちを叶えてくださった。感謝です。


来週月曜日に胃カメラ検査です。
明日は婦人科の検査結果。
明後日誕生日なので、一つ歳が増える前日に現実を突きつけられる(笑)
そして、胃カメラ検査当日に持参する問診票に記入していたら今の年齢書きそうになりました。
こんなところで、歳を意識するとはびっくり


バースデーの前後、病院ばかり。
病院でもバースデーサービスあったらちょっとは喜んで行くのに(笑)