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順天堂大学附属医院、AS診にてI医師に診ていただきました。

I医師は通常の診察はもうされていないのですが、AS友の会会員に限り、I医師に診ていただけることになっていて。
9月の総会に出席した際、お話をする機会がありそこからトントン拍子にレントゲンのデータを送ることになりました。

10月に事前にデータを見てくださり、お電話で1時間近くお話してくださったのですが、私はASではないと思う、と。
脊椎関節炎ではあると思うが、明らかなAS所見は見られないとのことで、他に可能性のある病名をいくつか挙げられました。


話の流れから、一度診察すればその後電話相談でも顔がわかってやりやすいから来られそうなら一度おいで、と。

その流れで診ていただくことになりました。


お電話では、病名を無理矢理確定なくても、病名ついたところで完治する方法はなく一生対処していくしかないのだから、、、と、もっともなのですがやや厳しい意見をお聴きしていたので直接お話するとなると、とても緊張して汗だくでした。
それで余計に胃が痛くなったのかも(笑)

診察中、普段汗をあまりかかない私が汗だくで。
先生からも「汗かき?」と訊かれ
「緊張してて」と言うと「私の前で緊張することなんかないよー、もっと偉い先生なら緊張してもいいけど(笑)」と気さくに言ってくださって。
すこし緊張ほぐれました。

それにしてもどうしてあんなに汗びっしょりだったのか。


確かにあの日は暖かい日だったのに、寒がりのわたしはかなり着込んではいたけれど、あんなに汗かくなんて(^^;;


あ、まだ最初の部分なのに前置き長いアセアセ


長くなりそうなので
次記事に続きます。






※今、診察待ち中に書いてます。(備忘録)