引き寄せの原則って私が看護学校の時に知ったんです。
先月の「ある意味凄い人」っというブログでも書きましたが、
好きな人の反対は嫌いな人ではありません。
好きな人の反対は無関心な人です。
正確なことを言うと好き嫌いを言えるのは、
関心があるからです。
無関心だと嫌いとか好きとか言えません。

ちなみに無関心になると引きよる事はありません。
関心があると相手から寄ってきます。
逆に相手が自分に関心がある場合は自分が相手に寄ります。
一見するとそれってストーカー?って見えますが、ストーカーの原理原則を知らないからそう見えるだけです。私がそれを知ったのも看護学校在学中です。

本当にあった事例を述べます。
別れた恋人がいきなり、家に来ました。
さぁ、どっちが悪いでしょうか?
一見すると別れた恋人が悪く、別れた恋人を警察に差し出せば終わりのように見えますが、
私とある方は、家にいた奴の感情が悪いと言いました。何故か?
私はその家にいた奴に聞きました。
「あんたは、間違いなくそいつの事を意識もしくは気にしてたやろう?」
奴は認めました。
意識するとすぐもしくは時間が経って引きよります。
では、何故ストーカー殺人が起きるのでしょうか?
例えば、AさんがBさんの事を極端に嫌がっていたとします。鏡の法則を使うとBさんがAさんに対してまともな印象を抱いている可能性はゼロです。見方を変えるといつでもお互いに引き寄るように見えます。従って、何か問題がこの二人に起こる可能性は高いです。
本当に相手のことが嫌なら無関心になればいいんです笑
無関心になれば会う事はほぼ無いです。
それができないから、失恋すると苦しいと言います。それは自分次第です。あんな奴どーでもいいと言えばいいんです笑 影で言いまくればいいんです。もしくは徹底的なメンタルブロックです。
ただ、どんな相手でもそうなんですが、
自分が苦しんでいる時は相手も自分で苦しんでると思ったらいいと思います。
人によってはよく相手は何も思っていないとか言い、実際にそうなっているケースがあります。何故かそう思い込んでいるからそうなるだけです。
私の経験上恋愛やそれ以外でも相手を苦しませてしまってました。何故なら相当私も苦しんでいたからです。相手に言われたことがあります。
「私はあなたで苦しんでいる」と。
私もあなたで苦しんでいたからです。 


何故、看護学校在学中に引き寄せの原則を知ったのかと申しますと試したんです笑
○○さんの事心配やわって言ったら、
寄ってきたんです笑
その後色々と試しましたが、
そうなりました。
その考え方はガリレオというドラマから一部来ました。
仮説
実証
分析
っという事を何故か試していたんです笑
逆に嫌いということも実証しました。
この人嫌だなぁって思い込むと相手は私に対してなぜか嫌な事しかしなくなりました笑
これも実証例の一つです。