目標管理で最も重要なのが目標設定!


いかに現状を把握しているのかが求められる。


達成可能な目標を設定する。



“なぜ”



“なぜ”だと思いますか?


行動で示す『目標の力』!


できるか、できないか。ではなくて、

やるか、やらないか。です。


高すぎる目標や現状と乖離した目標を設定すると、

“できない”感を醸成します。


もっと言うと、行動で示す『目標の力』とは、
行動だけにフォーカスします。


結果目標は、行動の積み重ね、継続することの結果として
示すものです。


これが結果で示す『継続の力』です。


行動だけの目標を設定すると、
高い目標も“できる”感を醸成します。


行動にフォーカスした目標は、やるか、やらないか、の意識だけです。
結果にフォーカスすると、できる、できない、ということになります。


更に、目標設定は“高く”ある必要はありません。


達成できないことで、自分や組織を責めたり、
やる気のない組織を形成してしまうことがあります。


高い理想を掲げ、一点の曇りもなく歩むとは、
小さいことの一つ一つに喜びながら、楽しみながら、
しっかりと理想に向っている現実を噛み締めるということです。


目標とは自分との約束です。


守れない約束はしないでしょう。


だけど、守りたい、守ってもらいたい約束もありますよね。


約束の数や高さは関係ない。


守りたい意識が大切ですよね。


あなたは、どうしても守りたい自分との約束がありますか?


あなたのために、
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