B型の生き方決定版「愛されB型 嫌われB型」発売
 株式会社ソニー・マガジンズは8月25日より、NPOヒューマンサイエンスABOセンター監修の著書『愛..........≪続きを読む≫


とにかくB型というのは、他の血液型からは悪く思われている。

少なくとも、私は。


「だからB型は…って言うな」とかいう本もあった気がする。


しかし、B型はB型を愛している。

「こんなにわかりやすい血液型はないじゃないか!!」と

B型だけがわかっている。

他の血液型からは決して思われてないけど。


私の両親も姉も、家族全員B型。濃い。

なんというか…正直、掃除は行き届いていない。

突然の来客に、即座に快く「どうぞ~」とは言えない状況。

突然でなければ掃除できないが

それもいつもギリギリまで追い込まれないとしない。


基本「ええかっこしぃ」

外面は非常にいいし、いい意味で見栄っ張り。

でも家の中では非常にリラックスしすぎている。



いつも皆行動はバラバラだ。

好き勝手な事をしている。

それでお互い何の不満もない。

群れるの嫌い。人に合わせるのもストレス。

でも大勢でわぁ~~~~っと騒ぐのは大好き。

だから団結力はすごい。



AB型の旦那と結婚し、長女AB、次女B。

やはり同じ血液型同士の方が一緒にいる確率高い。

次女の行動は理解できるが、長女の行動はたまにわからない。


ちなみにどちらがルーズかと言えば、長女だ。

次女はB型なのに意外と細かいし、真面目だ。


旦那の思考回路を何となくわかるまでに10年かかった。

それでも「何となく」だ。

未だにわからない時も多々ある。


見ていると、本当に「A型の時とB型の時がある混合型」だ。

でもやはり旦那にしても長女にしても「天才型」と言われるのはよくわかる。

なんか違う。







とまぁ、こんな風に「血液型考」を語るのが好きなのもB型の特徴。

ちなみに「友達」はA型が多いが「仲間」はB型が多い。

でも双方その中に必ずO型がいないと、うまくまとまらない。


付き合った男性はBが多いかな。

でも結局うまくいかなかったんだから 今が一番いいのかな。