昨日の朝、いつものようにダンナのお弁当を作る。
といっても、最近はおにぎりでいいと言われているので、
おにぎり2個。朝食の用意もして、ダンナが起きてくるまでこたつに横になっていた。
ダンナが起きてくるまで時間があるときは、いつもは布団に戻るが
昨日の朝は一昨日の取調べで疲れたせいか、まだ具合いが悪かった。
なので、暖かいこたつにいた。
ダンナが起きてきた。
「Oちゃんおはよう」いつもおはようを言いながらハグハグ。
「おはよう」ダンナもおはようと言う。
シャワーを浴びに行くダンナ。
その時、ダンナと冷蔵庫にもたれながら、なぜかへたりこんでしまった私。
きっとまわりに何もなかったら倒れていた感じ。
「どうした?」とダンナに言われたが、どうしたのか自分でもわからなかった。