突然奇病に陥る。

いつものようにランニングを使用とすると、息切れMAX。そして、1週間たつと、歩行すらも

息切れ状態。これが10日以上続く。検査をかたっぱしから行うが異常なし。といって

酸素飽和度は低下しているし、血液検査は心不全レベル。

熱の出ないコロナとも疑うか、臭覚、味覚も異常ないし。

早く医者も諦めて別の病院を紹介してほしい。とりあえずコロナワクチンはキャンセル

したが。

まるでカフカの主人公のようだ。

ある日突然、虫に変えられたり、逮捕されたり。道はあるようでないのかもしれない。

 

 

 

コロナがまだ続く。ワクチンが普及しだして希望も見えてきたが、ワクチン2回目が7/31・

まだ1カ月ある。終わった人いっぱいるのになぜ?

政府とマスコミも相変わらず。本当に飲み屋が問題あるのか?

路上の飲みなどもよく非難されているが、何パーセント感染しているのか?

感染者はたくさんいるけど数字のみ。

どこで感染したのかなど、一切公開されない。

そして、満員電車はセーフ。どんなに混んでも問題にならない。

しかし、そういいながらも満員電車を非常事態宣言であろうとなかろうと

乗車している自分も感染しない。

前は風邪とかひいていたのに。

さすがに以前非難されたパチンコ店は今は一切非難されない。

図書館はずっとしまったままで、予約分に入手しかできない。

すべて基準が違う。そもそも正しい基準があるのかどうか?

真実とはないか?真実を見せろ。

昨年の9月ごろから愛犬の調子が悪く、どこにでもおしっこを漏らしていた。

そのうち、食欲がなくなりけっこうまずい状況となった。

そして、散歩の途中、銃で撃たれた様に突然倒れ、1時間後に死んだ。

あれから半年経つが本当に寂しい。

そして気が付けば、近くで飼われていた犬が1匹もいない。

みんな人知れず消えていく。

となりの馬鹿犬もいないし、バス停の近くのパブロもいない。だれもいない。

もはや限りない感染を感じる。終わりない。

バルスが繰り返される。

ブルーハーツの「月と爆撃機」の歌詞を思い出す。

「友達も恋人も入れない」

「誰かに相談してみても僕らの行く道は変わらない」

「手がかりになるのは薄い月明かり」

 

感染するだけで、結局、孤独で誰も救うことはできない。

薄い月明りだけを頼りに、生きていくしかない。

 

思えば、渡部建なぞこの対極ににいるのだろう。

悪は栄え、善は滅びるという感じ。

 

連休なので、そろそろ彼岸花の季節だし、高麗の彼岸花はどうなっているかとHPを見ると

彼岸花まつりは中止、彼岸花は事前に刈り取りを行ったらしい。

テンション下がる。「GO TO トラベル」とは何なんだ。

かたやイベントは中止だらけ。

自分はどちらといえば自粛派の引きこもりですが、彼岸花は見たかった。

会場で地酒を飲みたかった。

何もできないのか?満員電車には欠かさず乗っているのに。

最近知ったのだがアマビエ様が大人気らしい。

上半身は長髪の鳥で下半身は3本足の魚らしい。

そして、特技は疫病退散。

そして、神様ではなく、妖怪らしい・

神社も寺院もアマビエ様の御朱印が大盛況らしい。

妖怪を祭っているとは思えないが、

どういう仕組み何だろう。

近くにもいっぱい関係の神社があるので

次の連休は行ってみたい。

ぽろりぽろりと死んでいく。

美人が死に行くのはいささかショックである。

美人というだけで、相当のアドバンテージを持っているはすだ。

幸福のアドバンテージ。あるいは人生のアドバンテージ。

でも、なぜ死ぬのか問うことはできない。

なぜなら、自分に「なぜ生きているのか」と問われても、明確な回答が

あるわけではない。

でも軽蔑すべき奴らが、この世の春とばかりに生きているのをみると、

死ぬ気が起こらない。

芦名さんには、愚痴をいえる同志はいなかったのか?

自分には愚痴を聞いてくれる人がいるだけで、何らかの支えになる。

たとえ、助けてくれなくても。

乙女の湯は「東京、神奈川、千葉、埼玉、大阪」はアウトとし、免許証を見せろということらしい。

つっこみどころ満載だな、岩手県が「県外者はくるな」なら理解できるが、栃木県も感染者は圧倒的に少ないわけではない。

検温でアウトならわかるが、免許証でアウトとは。

黒人アウト。あるいは日本人アウトと変わらない。

とりあえず、栃木は関東圏から脱退し、南東北に編入してほしい。

三浦春馬死す。特に大ファンでもないので、感慨はないがとても寂しく感じる。

生きていくのは、本当に苦しい。

自分なども馬鹿な上司に恵まれ、こいつを叩きのめしたなら気分がいいかなと思う。

しかし、生きるためのわずかな金を得るため、我慢をし続ける。

そして、人が死んだとき、いつも思いだすのは中島みゆきさんの「永久欠番」である。

宇宙の掌のなか、人は永久欠番と思いたい。

ある意味、他人の幸福はうらやましく、不幸はおいしい。

美人妻がいるということは、男とってすごい自信なんだろう、

オール―マイティ感があるのは、ゆがめない、自分なんか人間嫌いだから、

人に関わりあいたくない気持ちが強い。

不倫、不倫と世間は道徳的だが、誰でもチャンスがあれば、狙っているのだとは

思う。

結局、DNAの問題なのだ。男は丸い2つのものに欲情するようDNAに仕込まれている。

胸と尻。

結局、DNAから逃れられないのだ、