先週のマラソンをまだ引きずっている。いい意味で。本当に走ってよかったと思う。それは高揚感を感じることができたから。日常のどうでもいいことというかそのストレスから解放されたこと。自分の力を確認できたこと。職場ではどうしようもない人間が力をもち、本当に苦しい。

そこを生き抜けるのは、たぶん可能とは思う。

でもおもしろさは感じられない。

では、なにが面白さなのかというと高揚感を得ること。

よって自分にとっては、マラソンを走ったり、登山をしたりとなる。

リア充では決してなく、ソロ充で生きるしかない。