まだ生きておられたのか。監督引退後の人生は知らない。しかし多分は王道を歩いていたのだなあと思う。自分といえば少々翼翼と。どちらかといえば「たこ八郎」のある意味、反王道の方が好きである。寂しく寂しく生きてゆく。