アスリート系 入浴剤 Runbath【ランバス】でもおなじみの、
「持久系アミノ酸」と呼ばれる「BCAA(バリン・ロイシン・イソロイシン)」
が入った、今注目の「明治スポーツミルク」
運動後に取ると、カラダを作ったり、カラダをケアしたりするそうです。
早速、恵みの湯に牛乳を卸している「各務原牛乳」の高木さんに
仕入れられるか確認。
そして早速販売開始。
(写真:右)
運動後に取ってカラダにどんな変化があるか推移を見てます。
Runbath【ランバス】はこちら



堂上蜂屋柿(どうじょうはちやがき)という干し柿が有名。
上品な甘さと肉厚のある干し柿は地元では
高級品の贈り物として認知されています。
山の中でのマラソンといえば「いびがわマラソン」も有名ですが
みのかも日本昭和村ハーフマラソンも自然の中を走るマラソン
としては素晴らしと評判で、毎年7~8000名の参加者があります。
今回の「みのかも昭和村ハーフマラソン」には
アスリート系 入浴剤 Runbath【ランバス】を上位の景品として
ご採用いただきました。
皆様にお会いできることを楽しみにしています。
Runbath【ランバス】はこちら
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Meiji 「明治スポーツミルク」
11/13発行の日経流通新聞(日経MJ)に、興味深い商品の記事が。
アスリート向けの機能性牛乳「明治スポーツミルク」の記事。
「明治スポーツミルク」は筋肉の回復に有効な
「たんぱく質」や「必須アミノ酸BCAA」が多く含まれているそうです。
運動後に「明治スポーツミルク」を飲んで筋肉疲労を回復させたり、
カラダを成長させることが狙いです。
Runbath【ランバス】も、アスリート向けに作られた入浴剤です。
「明治スポーツミルク」で説明されている、体力増強に必要な「BCAA」が
入っているのは同じですね。
走った後とか、飲んでみたくなっちゃいます。
こんな商品が増えてアスリートの役に立てるとイイですね。
Runbath【ランバス】を発表して、まだ3週間なのですが
既に、テニス、バレー、自転車(MTB)、バトミントン、の大会関係社の方に
お問い合わせいただき景品としてお使いいただきました。
ありがとうございます。
そしてようやく商品名にも冠している「ランニング」関連の方に
使っていただけそうです。
来年のマラソン大会に皆さんとお会いできること、
楽しみにしています。
前回のブログでも少し触れましたが、
疲労回復には入浴がとても有効ですが、カラダの状況に応じて
「運動向けの入浴法」を行わないと、回復が遅れたり
パフォーマンスが落ちたりします。
試合前のコンディショニングの調整にも
「運動向けの入浴法」は有効です。
お試し下さい。
Runbath【ランバス】のサイトはこちら」 
「激しい運動」 ランニングやジョギングなど。

Runbath【ランバス】をご紹介する動画ができました。
動画作成に協力してくれた(株)はちえん の坂田さん ありがとうございます。
若いのは元気が無い!と最近よく耳にする年になりましたが、ここは
皆さんの目がキラキラしている!
いるじゃん!嬉しくなりました。
これは印象に残ります。
この大会に出るまでには、きっと仲間と時間をやりくりしながら練習んでしょうね。
大勢で行うスポーツですから、チームワームも大事。
スポーツって試合を競うだけでは無く、心を養うって本当なんだな、、、と、
再確認。
自分の子供にもスポーツして欲しい!って思う大会でした。
いい活動ですね。
皆さんカラダ温めて、明日からもお仕事がんばってくださいね。
寒きなってきましたね。
寒くなってくると、楽しくなるのがお風呂とマラソンです。
走るのも、走っているのを見るのも楽しい季節です。
そこで、寒い時期の入浴法をご紹介。
Runbath【ランバス】には、水に濡れてもイイ撥水紙で作った
こんな入浴法の用紙が入っています。
この用紙にも入浴法としてお勧めしている
「ぬるめの入浴」やみぞおちから下を湯につける「半身浴」は
確かに良いと思います。
ただし、それは冬以外の脱衣所や浴室が温かいことが前提です。
運動の後の入浴のポイントは
①身体を芯から温め、汗で疲労物資を取り除いたり、緊張をほぐすこと
②入浴剤の成分を皮膚吸収し取り入れること。時間が長いほどよい。
③体温の上昇による身体の負担が少ないこと
なので、ある程度長い時間入浴(15~30分程度)をお勧めします。
追い炊きが出来なければ、、、
41~42度の熱めで湯を沸かし、自然に冷ましながら「全身浴」「半身浴」を
繰り返すと良いでしょう。
追い炊きが可能ならば、、、
40~41度のぬるめの湯を沸かし、「全身浴」「半身浴」を繰り返し、追い炊きをして
温度を維持するか、短い時間であれば42度に近くてもかまいません。
寒い時期に最初から半身浴しても温まりません。
工夫して身体の負担無く、ゆっくり入りましょう。
また熱い湯に入ると疲労して逆効果なので、ご注意を。

こんな山道のコースで1周約2400m。これを何周もします。
かなりハードですが、ダートを走る楽しみは何となく分かります。
子供の頃は砂利でブレーキかけて横滑りして遊んでいる子が結構いましたからね。
こんな子供の参加者も。なんと小学生1年生も参加しています。
「肉体の力だけで自然に触れながら自然の中を駆け抜ける。」
これがMTBの魅力じゃないかと取材をして感じました。
