離散する時の唄なんか言葉が浮かんだので書いた詩です。 疲れた足で家族の為に働きに出る けども無関心でばらばらな家族 ほほ笑みはしても家族以外 なんか物足りない 支えてもジュースをこぼすときの空の今 離散していまは一人の俺だけど それでも明日がやってくる いつ後悔と懺悔につつまれながら