最近あった事を一つ彼女と一緒に浦沢直樹展に行きました。電車は、不便でしたが無事到着できました。
世田谷文学館で展示されていて割と道中は開けていました。そして5分くらい歩いてたら着きました。
中に入るとともだちの等身大フィギュアが原稿の他にあったりして展示されているのを見ていると作品が
進むごとにきれいな原稿になっているんですね。そして修正液がホントに少ないんです。だからきれいなんだなあと思います。あと少年時代の漫画も読みたかったんですが空きそうにないから断念しました。
また行きたい感じと言うよりは納得したい感じで行った気がします。初期の短編集の単行本を買って
帰りました。