趣味小言─オッツの小言吐き溜め─

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趣味についての小言を、書いていく。Twitterに呟くには長いものはこっちに書きたいな~(願望

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オッツです

 

キュ「キュです」

 

今回もデッキ紹介だ

 

ただ今回はいつも以上に熱量込めて作ったデッキなんで、かなり言葉がきつくなるかもしれないのでご容赦ください

 

キュ「今回のデッキはなんですか?」

 

竜騎士デッキだ。真転醒編のスターターで紙屑になる未来を見たので急いで書くことにした

 

キュ「所謂供養、というやつですか」

 

そう言うことだ!早速行くぞ!

 

 

 
キュ「珍しくまとまりのあるデッキですね」
 
何度も頭を抱え、その末にたどり着いた転醒編集大成の竜騎士デッキだ
これ以上は望めん。俺の頭では
 
キュ「このデッキのメインになる動きはなんでしょう?」
 
ヴォルスティンからジャンヴァルジャン出して殴って転醒させてアヴァルケインとドラグーン出して殴る。以上だ
 
キュ「えー!?」
 
突き詰めたらこれが一番火力出せたのだ!多分これが竜騎士の最適解だと思ってる
 
キュ「だとしても……なんかこう他に無いんですか?」
 
無い。シーズグローリーを攻めに使って打点増やすぐらいだ
という訳でデッキ紹介終わり!閉t
 
キュ「待ってください!先程竜騎士のカードについての感想云々言ってましたよね?」
 
そうだった!
では、戦力外通告下したカードについて書いていくぞ
 
 
まずはスクライヴァー
 
キュ「自分のアタックステップに効果で召喚されたら相手のライフをリザーブに置く効果を持つカードですね。
何故不採用なんですか?」
 
ライフ減少というアクションと相手にリソースを渡すという大戦犯野郎だからだ
キュ「当たり強すぎませんか!?」
 
実際にこれでバースト開いたり手札誘発を招いたりと、かなりこちらの盤面を荒らされる羽目になった1枚だ
 
はっきり言って弱い。今俺の中の評価は転醒1章の謎竜騎士ヴァレンバランと同じぐらい
 
キュ「そ、そんなに……しかし増えるコアは1ですし、相手のライフ計算も狂わせられるのでそこまで悪くは……」
 
たった1コア、だが全体でみるとめちゃくちゃデカい1なのだ
 
アルケーガンダムで例えるなら2コア払って焼きと回復したあと再度ブロックして焼きが使える1コアを相手がくれた事になる
 
さらにこのカードを出す方法は基本リターンズドラグーンジャンヴァルジャンだ。後者で出す場合フラッシュ前に出る事になるし、前者もフラッシュ中だ
 
何故防御のタイミングで相手のリソースを増やす必要があるのだ!
 
竜騎士の基本的動きは相手のコアをトラッシュに飛ばし、反撃の手を指しにくくしながら攻めていくもの
そのタイミングで使えるコアを増やす必要がどこにあるのか!
 
あとドラゴニックアーサーもバーンするからやってることは同じでは?という疑問を頂いたが、全然違う。アーサーはライフをボイドに送っている。相手にライフ減少のタイミングこそ与えているがリソースは与えていない
 
これがスクライヴァーが弱いと考える最大の理由だ
普通に出すには重いうえ、大した効果も持ってないからな
 
しかしこれらの欠点は「竜騎士」というテーマデッキの中の話である。紫起幻で考えるとまた違うのかもしれないということを付け加えておく
 
そして次に魔術皇石だ
 
これも竜騎士なら不要と感じた
 
理由としては、まずスピリットでドローすることがそんなに無いということ。あとメインステップで転醒させにくいことと、そして一番重要なこと、それは……
 
カウントを増やしてしまうということだ
キュ「はいぃぃぃぃ!?」
 
↑のレシピに紫の世界が入っているが基本転醒は使わない。てかこのレシピにしてから使ったこと無い
それぐらいカウントに余裕がないのだ
 
キュ「確かに……各種転醒スピリットに竜騎士石、さらにはシーズグローリーもありますし、それにガレットがある以上コア回収も特に重要ではないですね」
 
表のメタしか使えないのなら入れる必要ない……必要なくない?
刺さるかわからんメタ積むより死に札覚悟でリソース取れるアレックスやその他6色カードいれた方が動きが柔軟になる
 
カウントについては純粋に減らす手段が限られ過ぎていて、これ減らすために割いてるリソースも時間もない。そんな事するくらいなら顔殴る方が早く決着がつく
 
解封条件も起幻スピリットがドローした時なので竜騎士では微妙。ヘクゼットで2解封出来たならワンチャンあったかもしれん
そんな事出来たら凶虎皇石がめちゃくちゃ強かったかも
 
 
不採用理由だけでなく採用理由も書いていこう
 
まずはソーディアスドラグーン
 
これ、ずっといらないと思ってたけどアヴァルケインやガレットを生かすなら必須級だった
 
あと単純に転醒後がめちゃくちゃ強い
先1ガレット→次ターンドラグーンって出来るので、下手に2コア乗せてスピリット立たせておくと窮地に陥りかねない
 
相手がガレット張ったら2コア以上スピリットに乗せずにターン渡すのオススメです
 
次にアレックス
コアが増やせる。以上
 
次にガルメジャード
ドロー枚数+2というのはやはり強い
 
ドロー機会が少ない竜騎士にとって、1体のコアで倍ドロー出来るのは大きい
 
そしてライディーク
紫の石にシンボルが付与できる縁の下の力持ち枠
 
現状創界石は破壊手段がない。それに軽減としての仕事を与えられるのは結構ありがたい
 
だが引きすぎると当然弱い。それ以外は2コスのバニラである
バウンスにも弱いがアタックステップ前に消滅させておけば特に問題ない
 
 
集大成だけあって長くなってしまった
 
キュ「途中から私居ませんでしたね」
 
それは、申し訳ない……だが、キュに合いの手入れてほしい部分にはちゃんと入れさせてるので、仕事はしっかり果たしているからキュサンユルシテ!
 
キュ「……まぁとにかくこれで転醒編で思い残すことは無いですかね?」
 
正直このデッキ、というか大半のカードは新シリーズのスターターで使えないと思ってるから、今のうちに言いたいこと言えてよかったと思う
真転醒編もできる限りデッキ紹介していきたいと思う
 
 
それでは今回はこの辺で~
 
どうもオッツです

デッキ紹介に入る前にお詫びを

バトスピデッキ記事を書くと言って数ヶ月、全くブログを出さずに申し訳ありませんでした

見ている人がいるかはわかりませんが、言ったことを実行しなかったのは完全に私の至らない部分が原因です

言った以上完遂するか、予定変更のお知らせを出すべきだったと反省しております

今後はこのようなことが起こらないようしっかりと計画を立てていきます


てなわけでデッキ紹介イクゾー!

キュア・ロゼ(以後キュ「(無慈悲なシュツルム爆撃)」

ギャーー!(直撃)
な、なにをするのだキュよ!

キュ「前回記事3ヵ月、バトスピ記事から4ヵ月経過してるんですが?」

そ、それは本当に申し訳ないと思ってる……
話だけでも聞いてほし

キュ「聞くわけな」

まぁ聞け!

キュ「……はぁ、取り敢えず聞いてあげますよ」

実は転醒3章のときにモチベが少し下がりまして、どうしても納得のいくデッキが出来なくてですね、誠に遺憾ながら4章まで持ち越すことにしたんですよ

キュ「それが前書きの謝罪なんですね?」

ですです。それを知らせずに4章発売を迎えたのはよかったんですが……
なんというか、この4章のカードがまた曲者でして、さらに構築に悩むことになるという悪循環が発生しまして
悩みに悩んで今回やっと納得の形になったので紹介しようと思ったわけです

キュ「なるほど……それでこんな期間が空いたわけですね」

はい。しかもそれだけではなく、異様なくらいのメタカードのばら蒔きで高額なカードが使いにくくなるということも相まって、モチベも急降下していく更なる悪循環の倍プッシュが起き4章までなだれ込んだんですが、またそこでもモチベが下がってですね……
とにかく踏んだり蹴ったりの状況だったのです

キュ「で、今はどうなのですか?」

無駄にモチベ高くなってバトスピ欲が有り余り過ぎてる

キュ「まぁ、私にはむしろ有難いですけどね(また会える機会が増えるってことですし……)

ん?なんか言っt

(本編↓

キュ「今回はなにを紹介するのですか?」

4章で本格的に組めるようになった竜騎士の紹介だ

キュ「前から組んでみたいと言ってましたもんね」

しかも4月に竜騎士のスターターも出るし、将来性のあるテーマとも言える……のだが

キュ「不安要素があるのですか?」

むしろ転醒4章で出来ることが中途半端に増えたため悩ましい状況が多くあった
ぶっちゃけると今回紹介するデッキはまだまだ試行錯誤の途中である

キュ「それでも紹介するのですね」

一区切りという意味も込めてな


コンセプトとしてはジャンヴァルジャンとヴォルスティンで並べて殴る。以上

キュ「雑すぎませんか!?」

試行錯誤の末、現状それが一番強いのだ
ジャンヴァルジャンの転醒時効果は召喚時効果を発揮できないデメリットがあるが、4章の紫Xアヴァルケインなら特に気にならないし、ヴォルスティンの召喚時効果はターン指定だから1度使ってればデメリットでもない
何よりダブルシンボルのアダムスを一気に並べられるのはかなりのプレッシャーにもなる

キュ「紫の世界は入ってないのですね」

あんなものは要らん!

キュ「あんなもの!?」

今の環境、世界ですら簡単に場を離れる。それなら普通のネクサスでも別に構わないし、何より表も裏も耐性で防がれやすい
仮に転醒出来たとしてもこれにカウント使うのはきつい

キュ「魔術皇も入っておらず、ヴィーナが入っているのは?」

魔術皇あったところでメタにしかならず、刺さらなければただの置物だし、転醒したところでコスパがいいだけのダブルシンボルだ。肝心の転醒時はタイミングこそ違えどガレットでも出来る
ヴィーナを採用した理由は出したときの神託で転醒カードを引き込めるのと純粋に手数が増えるからだ。メタの対象になりやすいカードだがそれでも回復と軽減肩代わりは強力だ(だからメタがばら蒔かれたんだけどね)

キュ「あと気になるのは紫魔神でしょうか。今までなら絶対採用しなかったカードですよね?」

うん。実はこれ、ツイキャスやってた時にリスナーさんに「打点欲しいなら紫魔神はどう?」的なことを言われてね。最初は要らないだろうと思ってたんだけど、いざ入れて回してみたらなかなか相性がよくてそのまま本採用となった。石やガレットなどシンボルないネクサスがあるから軽減としても優秀だしね

キュ「確かに……回復する手段が多いので3点以上を連続で叩き込めるのは強いですね」
キュ「しかし回収が出来ないので手札に加える方法はドローのみですよね?引けるのですか?」

引けるかじゃない、引くのだ!
幸いこのデッキはドローカードの採用が多い。引けるチャンスは大いにある
それに紫魔神の採用は自分に対する試練でもある
紫魔神はドローでしか手札に入れられない、必要なときに引けるかどうか……それを自身に課しているのだ。オカルトの根性論だけどね


こんなところだろうか
今もちょいちょい内容を変えながら使っていっている竜騎士の紹介でした

キュ「次は何のデッキを紹介するのでしょう?」

現状竜騎士に執心過ぎて他のデッキに手が回ってなくてね……またいつになることやら……

キュ「え……?」

なので特に期限を決めず、なにを紹介するかは言うのを控えさせていただきます。申し訳ありません

キュ「そう、ですか」

といったところで今回はこの辺で
ではではー









さっきからなんか様子ヘンだけどどうしたのだ?

キュ「なんでもないです」

えぇ……
本編前に

黒小言をテーマとして追加しました

理由としてはゲームやらバトスピやらの記事見に来たのに、グダグタ愚痴を垂れ流すだけのものを見せられたらさすがに気分を悪くしてしまうかもしれない……

なので黒小言という新しいテーマを作りました

筆者の闇を見たいという奇特な方は是非黒小言をクリックなりタップしてみてください(ゲス


さて今回もその黒小言。ネトゲ編です

ガンオンのことでは ないです

ないです(大事なことなので以下略


垂れ流すタイトルはファンタシースターオンライン2、PSO2と呼ばれるオンラインゲームです

最近までこのゲームやってたんですが見限りガンオンへ走りまして(精神異常者)……

ニュージェネシス(NGS)も発表されたので、ここいらで吐いていきます


1、代わり映えのないクエストとその目的

ここまでやって来たんだからそれは酷だろうというのは最もだが、とにかく最近のクエストはやることが決まってしまっている

基本的にレア堀り

いや確かに私も前まではせかせか掘ってたけども

これに関しては当時所属してたチームとの問題も無くはないのだが……

正直やる理由がレア堀しかないというのは、モチベに繋げにくい。このいつまでたってもレア堀というのが耐えられなかった

新クラスも出てただろうって?レベリングなんて1日もかからず終わるし、そこまでガチでもなければコンボ研究もしないからね


2、レア堀り以外のコンテンツが軒並み廃人向け

なら掘るしかないじゃないか!ってなる。私はなった

強くなればそれができるだルォ!?もっともだけどその過程のレア堀がモチベをガン下げしてるという負のループ

なんでこのゲームやれてたんだろ……(遠い目



愚痴程度の内容の薄さで本当に申し訳ない(無能

チームを抜けたのもレア堀のモチベに着いていけなかったから、というのが最大の理由

レア堀の押し付けいやーキツいッス


バトスピの記事ですが、まーだ時間かかりそうです。全くデッキが納得いく形にならない……

早くあげれるようにはします……はい……

ではではではー