マロン王子が息子のベットから出てきたので゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆
ワタシはいつものように、CHU
したり、お顔にスリスリしたりしていました
すると・・・☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*
背後に何か 気配を感じたので振り返ると、そこには・・・な・・なんとぉぉ![]()
ルナ王女がドアの影から、こちらを見ているでは、あ~りませんかっ![]()
恨めしそうに・・・
ごめんねルナちゃん
でも、ママはあなたの事だって、もちろん大好きだよ![]()



