単純と肯定李央がタイミングがよさそうなときをみはからって電話をしてみた。 元気だった 忙しそうだった いつもどおりだった 凄く安心して嬉しくなった。 移動でばたばたとしていたらしい。 肩の力が抜ける思いでした。 自分自身で頑張ろうと思う気持ちではなく、もっと背中の奥から頑張ろうと思える李央の声は不思議。 他愛のないことを話したけれど、それが素敵。 声が聞けてよかった。 もっともっと頑張ろうと思う。